これまでのキャッチアップタイム
キャッチアップタイム 7 仲間に入りたい時は
今日のキャッチアップタイムはグループに入っていく時の声かけの方法と、入れなかった時の対処の方法を学びました。
1、文化祭の仕事分担で、グループにいれてもらおうとする時の良い例と悪い例を見る。
2、文化祭を一緒に回っていいか聞いて、断られた時にどうするかの例を見る。
生徒達も実際に体を動かし、声に出して、いろいろな役を交代で練習をしました。
キャッチアップタイム 6 友だちトラブルを大きくしないために
2学期初めのキャッチアップタイムは、友だちとトラブルがあった時に、人間関係を壊すほど大きなトラブルにならないための方法を知り、その場にあった適切な行動が出来るようにするための練習しました。
キャッチアップタイムの授業のルール「話している人のじゃまをしない」「恥ずかしがらない」「ばかにしない」「積極的に参加する」を守りながら生徒達はしっかり取り組んでいました。今日学んだことを活かして、行事の多い2学期ですが、楽しく学校生活が送れるように願っています。
キャッチアップタイム 5 困った時には聞いてみよう
①職員室の先生に用がある時 ②放課後、先生にわからないところを聞きたい時 この2つの場面をモデリングに敬語の使い方も学びながら、大人への助けの求め方を学びました。
キャッチアップタイム 4 伝えよう心から
アクティブコミュニケーションコース:「伝えよう心から」
相手の気持ちを考えながら話すためのポイントを学びました。①教科書を見せてほしい時、②弁当の話題、③映画の話題の3種類のモデリングをもとに実践練習をしました。
ベーシック、チャレンジコース:「友だちトラブルを大きくしないために」
友たちから「〇〇さんがあなたの悪口を言っていたよ」という話を聞いたときの対処方法を学びました。
キャッチアップタイム 3 じょうずに話をきけるようになろう
先生方のデモンストレーションを見て、話を聞いている時の態度や言葉によって、相手からの印象が変わることを知りました。また話を聞く時のポイントに気を付けながら会話の練習をしました。