保健室
スクールソーシャルワーカーが配置されました
7月から、スクールソーシャルワーカーが月に2回程度来校することになりました。(SSW 来校日一覧.pdf)
スクールカウンセラーは主に、その人の心の中の問題を、スクールソーシャルワーカーは主に、その人の周りの環境の問題を解決したり調整したりする役割を持っています。
スクールソーシャルワーカーは福祉に関する専門知識を持っていますので、保護者の方のご相談もお待ちしています。
ほけんだより7月号を発行しました
ほけんだより(ほけんだより7月号_表.pdf ほけんだより7月号_裏.pdf)を生徒に配布しました。
表面は熱中症予防について、裏面は、伝言ゲームの例を使った、「聞いたと思った話」と「実際の話」が違ってしまう理由の説明と、1年生のキャッチアップタイム ベーシックで勉強した内容を載せています。
こちらはイラストがカラーなので、ぜひ読んでみてくださいね。
ほけんだより5月号
ほけんだより5月号(ほけんだより5月号_表.pdf ほけんだより5月号_裏.pdf)を配布しました。
表面は5月31日に開催予定の体育祭でのケガや熱中症予防について、裏面は「言葉のもつ力、こわさを知っていますか?」というテーマで、「あたたかい言葉をかけること」の大切さと、SNSへの悪口などの言葉の暴力のこわさについて書いてあります。ぜひ読んでみてくださいね。
教職員向け救急法講習会
5月20日(金)の午後、平方消防署の方をお迎えして心肺蘇生法を学ぶ救急法講習会が行われました。
グループに分かれて、こういう場面ではどうしたらいいか、こういうときには何を優先したらいいのかなどを、消防署の方に質問しながら練習しました。
また心肺蘇生法の練習の後には、エピペンの練習用モデルを使ったエピペン講習会が行われました。
寸劇で、もしアナフィラキシーショックを起こした生徒を見つけた時にはどうしたらいいのかを学び、そのあと実際にエピペンの練習用モデルを太ももに打つ実技を行いました。
上尾橘高校では、生徒たちの命と安全を守るために、毎年このような研修会を行っています。
相談室だよりを更新しました
スクールカウンセラーによる相談室だより_5・6月号.pdfを生徒に配布し、HPに掲載しました。
スクールカウンセラーについて
本校は月に2回程度スクールカウンセラーが定期的に来校しています。
スクールカウンセラーが発行する相談室だより(スクールカウンセラーより)_4月号.pdfには、カウンセラーの自己紹介等もありますのでご覧ください。
ほけんだより4月号
ほけんだより 4月号を更新しました
毎日の生活の中で、自分のこと、友だちのこと、家族のこと、好きな人のこと、勉強のこと、進路のこと、SNSトラブルなどで、どうしていいかわからずに困った経験はありませんか?
今月号のほけんだより4月号_表.pdfは「困った時はSOS」というお話です。
またほけんだより4月号_裏.pdfは「千と千尋の神隠しと上尾橘高校」というお話で、この上尾橘高校でみんなが成長するためには何が必要なのかと言う内容です。
教職員AED講習会
教職員を対象にしたAED講習会.pdfを実施しました。新型コロナウイルス感染症拡大防止のため限られた人数でしたが、一人一人がAEDの使用や心肺蘇生法の練習をしました。
5月25日(火)のキャッチアップタイム
5月25日(火)のキャッチアップタイム(1年生のみ火曜日6時間目)の授業の様子を載せました。HP上の「中学生の皆さんへ」の中の「令和3年度生徒募集特設ページ」の「キャッチアップタイムとは」というところに、キャッチアップタイムの説明や授業の様子を紹介しています。
1年生でキャッチアップタイムが始まりました。
今年度から1年生で、上尾橘高校にしかない学校設定科目、キャッチアップタイムが始まりました。火曜日6時間目に実施しています。HP上の「中学生の皆さんへ」の中の「令和3年度生徒募集特設ページ」の「キャッチアップタイムとは」というところに、キャッチアップタイムの説明や授業の様子を紹介しています。